最後の箱のとこ。 扉はいつものセンサー式。扉自体のオブジェクト2枚と基盤のもう1枚のオブジェクトで作る。実際センサーを感知するのは基盤で、3つのオブジェクト自体はグループ化されてる状態。

扉の外に乗り物があって座ると移動開始。
座ってるのがよく見えるようなカメラの向きに変えようと思ったんだけど、何とかモードになってカメラ制御がうまくいかない。しょうがないから自分でエスケープキー押してカメラ動かさないといけない。

乗り物は目標座標まで動いてくれる。このスクリプトは図書館の本にのってたやつ、長くて解説できない。とりあえずタイマーでその時その時の座標を呼び出してなんちゃらって感じだった。目標座標を数個設置すれば観光用の乗り物にもなる。
目標座標まで到着すると勝手にアバターが立ち上がる。本のスクリプトだとすぐ出発地点に乗り物が戻っちゃってアバターが落下しちゃうので、乗り物はその位置で停止させる。うまいこと乗り物の上にアバターが乗ってくれるので下を眺めると
乗り物を元のとこに戻すのにクリックしたら戻るってしたら、変に2段階くらいで戻っていく。どうにかなんないかな。
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